@umi.ai.waza · 実際に作った17例

画像1枚が
17通りに変身

長いプロンプトが難しく感じたら、まずは短く試してみてください。うみのキャラクター画像1枚で実際に試した結果と、そのままコピーできる入力文をまとめました。

変換前のうみキャラクター
BEFORE
→
さまざまなポーズのうみキャラクターステッカー
AFTER
1

使い方は3ステップだけ

画像を添付して、気になる入力文をコピーして送ります。思った結果と違ったら、変えたい部分だけを一言足してみてください。

01画像を添付

人物・キャラクター・商品など、変換したい元画像をアップします。

02入力文をコピー

下の結果を見ながら、使いたい表現を選びます。

031か所だけ調整

背景色・構図・素材感など、必要な部分だけを追加します。

うみのおすすめ初めて試すなら、ChatGPTの画像生成がおすすめです。

元画像をアップして結果を確認しながら、同じ会話の中で「背景だけピンクに」など、変えたい部分だけを続けて調整できます。

ChatGPTで画像を作る →
先に知っておきたいこと

同じ入力でも、元画像や実行するタイミングによって結果が変わることがあります。この資料は「こんな表現になることがある」を、うみの画像で実際に試した記録です。

2

すべて、この1枚から作りました

17例のうち16例は、うみの画像に短い表現だけを入力しています。ステッカーだけは複数並べるため、ピンクのシートとポーズの指定を加えました。

変化が弱いときは同じ言葉を繰り返すより、「ピンクの背景」「正面」「複数」など、変えたいことを1つだけ追加するのがおすすめです。
17種類の変換に使用したうみキャラクターの元画像
テスト用元画像 · umi character
4

思った結果と違ったら、ここだけ変えてみて

背景だけ指定

/sticker, ピンク色のステッカーシート

見せる範囲を指定

/macro, 目と顔を中心に

数を指定

/miniature, 3つのポーズ

形を指定

/infographic, 縦長1枚

投稿前に、ここだけチェック
  • 顔や手の形が自然か
  • 小さな文字が崩れたり、間違ったりしていないか
  • 元のキャラクターの髪・服・表情が変わりすぎていないか
  • 透過背景に見える場合、本当に背景が透過されているか
✓

最初から長く書かなくても大丈夫。

気になる結果を1つ選んで、必要な部分だけを一言ずつ変えてみてください。短く始めて、目で確かめながら整えるほうがずっと簡単です。

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